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之前再找6疊ED無意間發現的,真的好喜歡這種調調

橋本みゆき – 幻想楼閣

歌詞:

暗闇に 差し込んだ ひとすじの光
掴(つか)みかけ 振り返る 視線の先には まだ 続く夢の跡

目が覚めたとき 空虚(くうきょ)な現実に キミが居ないと 今日も思い出す
夢の中まで 嘘をつくなんて 仕方の無いヒトだから
優しさで満たしたワイングラス 溢れ出て紅く染め上げる
何度目のさよなら繰り返して 踏み入れる禁断のエデンへ再び

いばら道 かき分けて 流した血の色 胸のバラへと紅く熱く
傷つけて 傷ついて 溶け合ってゆくの この 悦楽(えつらく)
愛してる 愛してる 殺したいほどに 胸の箱へと閉じ込めたい
閉ざされた この部屋が 世界のすべてに 時が 続く 永久へ
また繰り返し 開かれる 舞台

現実で見たキミのその笑顔は 夢で見たまま 不思議な既視感(デジャヴ)で
夢にまで見たなんてそんな言葉 くすむくらい輝(ひか)ってる
風に耐え続ける花のように 気高(けだか)く強いその姿
わずか一瞬のため命宿し 燃え尽きる それこそが バラの宿命

抱きしめて 終わらない 夢幻(むげん)の世界で 時計の針が止まる時も
食い込んだ 爪の跡 が消えないように まだ 愛して
愛しても 愛しても まだ足りないほど この世界に閉じ込めたいよ

楽園(はなぞの)に残された 最後の一輪 キミと 花を 手折(たお)る
舞う花弁(はなびら)に この想い のせて

いつまでも いつまでも このままいましょう
身体ごと 心ごと 一つになるまで
離さない

分かってる 知っている 偽りの世界 それでもいいの分かっている
優しい目 受け入れて くれると分かっても それが 辛く 思う

愛してる 愛してる 殺したいほどに 胸の箱へと閉じ込めたい
閉ざされた この部屋が 世界のすべてに 時が 続く 永久へ
また繰り返し 開かれる 舞台

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